腹パンチ情報 実体験編パンチを当てる位置

腹パンチ

今回の腹パンチ情報は実体験編と言う事で

 

実際に腹パンチをやってみて感じた事や

 

気を付けなければいけない事や

 

どの様にして

腹パンチをする相手を見つけるのかなどの情報を

記載していこうと思う。

まず今回の腹パンチ情報は

 

パンチを当てる位置について

 

あくまで私が実際にパンチしてみて感じた事を
話していきます。

私が試したのは

 

男性3人

女性8人で

 

年齢体格も様々な男女11人を腹パンチしてみた結果得た
情報になる。

 

ちなみに私はボクシングなどの格闘技経験はまったくない

 

腹パンチド素人である。

 

そんな私が実際に腹パンチしてみて

まず思ったのは

 

腹パンチはとにかくパンチの強弱が難しい!

簡単そうに見えても
実際にやってみると
悶絶させる様な腹パンチはなかなか決まらない。

腹パンチ参考作品はこちら

 

 

そして

 

スピードとタイミング

 

さらには

 

腹とパンチする拳との距離や角度

それと

 

腹と言っても範囲が広いので

腹のどの部分にパンチを当てるのかによっても
相手の反応が変わってくる。

それから

 

腹は男女差が意外な程大きいと感じた

腹の厚みや幅や筋肉量など

 

特に体を鍛えているとかではない
男女で女性1名を除いては

標準体重以下の男女だったのだが

 

腹パンチしてみた感触や相手の反応は

圧倒的に女性の方がいい。

 

それでは

 

腹パンチする箇所を具体的に説明する。

 

場所を筋肉名で分けると

 

腹パンチする場所は

 

腹直筋と腹横筋のある位置になる。

言い換えれば腹正面と脇腹と言える。

 

まず腹直筋のある腹正面だが

縦長なので4分割して

 

腹パンチの反応を確認してみた。

 

その4つを上から言うと

 

1両乳の真ん中から拳一個分下の位置にある
鳩尾(みぞおち)

 

 

2鳩尾と臍の中間にある
臍(へそ)上部

 

 

3臍周辺

 

 

4臍下になる
下腹部

 

 

次に

 

 

腹横筋のある脇腹で
第9肋骨の下と骨盤の中間地点になる

 

ちなみにこの中間地点から拳1個分背中側にずらした位置は
腹パンチならぬ背中パンチになるのだが

 

悶絶ポイントになる。

 

試しに自分自身で、肩たたきよりも少し強いくらいで試してみても
ピンポイントで入ると

 

刺すような痛みがあるはずだ。

 

腹パンチの場合
みぞおちを実際に自分で

 

腹に力を入れない状態で軽くパンチしてみると

 

臍周辺や下腹部と比べて痛みが強い事が分かると思う。

 

腹パンチ動画などを見てみると
下腹部から臍周りに軽めのパンチが多いシーンがあると
本当に効いているのかなと思う様な動画も多いと思うが

 

鳩尾の場合には見た目軽めに見えるパンチでも
相手が力を抜いているタイミングで入っている場合には

 

想像以上に効いていると思っていい。

 

腹パンチ情報 実体験編パンチの強さに続く

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